山古志スノーボードストレートジャンプコンテスト

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2015年3月22日(日)、山古志スノーボードストレートジャンプコンテストが新潟県長岡市古志高原スキー場にて開催されました。

 

万里夫と真利子がお届けします。

万里夫:みなさんこんにちは、万里夫です、山古志といえば「山古志村のマリと3匹の小犬」なので万里夫という短絡的な名前です。

真利子:子犬みたいにかわいい真利子よ。 私もです。ただ単にマリでもよいのに真利子にさせられました。ぶーぶー。

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万里夫:下界の越後平野は田んぼの雪はほとんど消えかかっているのに、山古志はまだまだこんなに雪がいっぱい。

真利子:すごいわ!しかも真っ白な雪!

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万里夫:今日は天気も最高、ジャンプ日和っすね!

真利子:お客さんもいっぱいですね。このリフト、私を空の上まで連れてってくれそう。ス・テ・キ。

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万里夫:大会本部テントはリフト乗り場の向こう側にできています。

真利子:いかした音楽もガンガン鳴って、大会気分~!がポッポともりあがりますね。

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万里夫:本部テントとロッジの間にスノーモービルとか雪面を整える雪上車が置いてあり迫力ありますね。

真利子:あの雪上車は圧雪車という種類、ゲレンデを整備するように作られているの。雪面が硬くなり過ぎないようにキャタピラーの幅が広くとってあったり様々なアタッチメントで工夫がされているのよ。 柔らかすぎず、硬すぎず・・・大事ね。

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万里夫:いよいよ大会が始まります。

真利子:真ん中でマイクを持っていられる方がMC(master of ceremonies)ですね。TRIPLE UPの古川さんという情報があります。楽しく大会を進行されています^^

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万里夫:あそこからスタートっすね。準備バルタンOKみたいっすよ。

真利子:あの丘から一旦裏側に滑っていくんですね。

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万里夫:ぐるっと廻って加速してこちら側に向かってきます。

真利子:ファミリーの楽々コースの上に大会用コースを作ったようですね。

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万里夫:鳥だ! 飛行機だ! いや、スノーボーダーだ!

真利子:かっこいいわ、男は飛んでナンボね。

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万里夫:いろんな方がいます!

真利子:この大会の素敵なところって、いろんな方が参加しているところね。まさにアーバンゲレンデの良い所ね。

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万里夫:太っ腹山古志のトン汁サービス、うまかったっす~~。

真利子:直ぐそこのロッジのレストラン調理室から直送ですもの、めちゃ旨までしたわ。

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万里夫・真利子:こんな楽しいジャンプ大会!また来年おねがいしま~~す。

真利子:うふっ

 

ということで取材はここまで、これ以降はもっと素敵なレポートや大会の解説をご案内します。

 TRIPLE UP

 

  nippo

 

mousikomi

su-

以上です^^

おしまい。また来年~~~

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