泊まれる本屋さん、興味津々、宿泊した人の体験集めました

このエントリーをはてなブックマークに追加

泊まれる本屋さんは池袋のBOOK AND BED TOKYO(ブック アンド ベッド トウキョウ)というところだそうです。

honya

スポンサードリンク

 

 

ホームページによりますと

東京都豊島区西池袋1-17-7 ルミエールビル7階

【宿泊価格】
「STANDARD」\4,500-(税抜)/1泊 ? ※土日祝前日などは変動あり
「COMPACT」\3,500-(税抜)/1泊 ? ※土日祝前日などは変動あり
チェックイン 16:00 チェックアウト 11:00

【お支払い】

クレジットカード (Visa・MasterCard・SAISONの3種類のみ)
※現金での支払いは出来ません。

とのこと。

面白そうなので泊まった人のコメントを集めました。

池袋の泊まれる本屋「BOOK AND BED TOKYO」に泊まってきた:ミニマリストの小宇宙

共有スペースで本を読む程度の社交性すらない筆者はひたすら自室でくつろぎました。楽しみ方は人それぞれ。

小説やビジネス書もありますが、漫画や雑誌、写真がメインの軽いものも多いので手にとりやすいと思います。洋書や絵本もありました。伊丹十三を置くあたりかなりいい感じです。

泊まれる本屋”BOOK AND BED TOKYO”に行ってきた。: http://reonatakenaka.com/

本棚にかかってるハシゴはなんだ、と思う方もいると思うので説明しておくと、この本棚の反対側が部屋になっているのです。二段ベッドの側面に本棚がくっついてると想像して下さい。ちなみにこの日の自分の部屋(?)は一番奥、窓際の下の段。

まるで秘密基地!BOOK AND BED TOKYOに泊まってみた:spotlight-media

宿泊スペースは2種類あって

本棚に泊まる BOOK SHELFタイプと
本棚ではないロッカーのような BUNKタイプ

やはりBOOK SHELFの方が人気なようで今回は予約が取れずBUNKタイプに宿泊しました。

池袋の泊まれる本屋『BOOK AND BED TOKYO』はデイタイム利用でもコスパ最強!本好きミニマリストには激オススメなゲストハウス!:A1理論はミニマリスト

デイタイム利用は予約はできず、この▼公式twitterアカウントで残席を確認します。

Day-time利用状況 | BNB (@BOOKANDBEDTOKYO) | Twitter

このtwitterアカウントで残席が0なら利用できません。

 

とても面白そうです。流行っていてなかなか空きも無いようですが体験してみたいですね。

スポンサードリンク

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA