演奏者の表情!ドボルザークチェロ協奏曲チェリスト恍惚の第1楽章の終盤を観比べる

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3大協奏曲は

チャイコフスキーの「ピアノ協奏曲第1番変ロ短調 作品23」と

メンデルスゾーンの「ヴァイオリン協奏曲ホ短調 作品64」と

ドボルザークの「チェロ協奏曲 ロ短調 作品104」とされています。

(イラストACより)

 




 

協奏曲は演奏者の技量もさることながら弾いている時の表情や体の動きからも伝わってくるものがあります。

特にこのチェロ協奏曲は演奏者の表情が豊かなところが特徴です。

様々な見どころがありますが第1楽章の終盤の部分で比べてみたいと思います。

この部分は感情的でスリリングでチェロとオーケストラの協奏でチェリストと聴取者の悦楽の部分です。

 

ヨーヨーマから行きます。

 

★ヨーヨーマ

 

ネットで調べます

次は「★ムスティスラフ・ロストロポーヴィチ

 

次は良く知らないのですが検索上位の

★オールドキャプテン

 

次は哲学者みたいなロックスターみたいな

★Filharmonia Narodowa

 

次は女性。どう弾くでしょうね^^楽しみ

★Michaela Fukačová

 

私でも聞いたことのある名前、これは音声のみです。

★カザルス

 

いろいろな弾き方と感情の込め方があるのね。

 




 

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